映画「アイアンマン」あらすじイラスト紹介

「アイアンマン」  2008年

監督   ジョン・ファブロー

製作会社 マーベル・スタジオ

トニースターク/アイアンマン  ロバート・ダウニー・jr

ペッパー・ポッツ (秘書)   グウィネス・パルトロー

マーベルコミック「アイアンマン」の実写映画化一作目

 

【重要ワード】💪🔥

小型版アーク・リアクター  アイアンマンを動かす半永久発電機関。

スターク・インダストリーズ トニー・スタークの父が作った会社。

 

【ゆる〜い✨あらすじスタート。深い知識はありませんので】(マーベル初心者向け)

㊗️人生楽勝のトニー・スターク この世の春だ〜😁

この作品の主人公トニー・スターク。

兵器開発者の父が始めたスターク・インダストリーズのCEOであり、セレブ天才発明家。

父の亡き後、父の友オバディア・ステインがスターク・インダストリーズを経営していた。

トニーの参画により兵器産業の新時代を切り開いていく。

トニーは成功に酔いしれていた。女遊び、カジノ、自由気ままな生活。

そんな中、アフガニスタンに武器のデモンストレーションのため訪れたトニー。

海外だろうが、危険の場所だろうが、トニーにとっては日常の延長のように容易いこと。のはずだったが…。

😂なんと!テロ組織に拉致 悲惨だよ💦

テロ組織に拉致されたトニー。武器開発を強要される。

インセン博士と協力して、テロ組織の洞窟を脱出するため、武器であるパワースーツを密かに作り始める。

⭐️三ヶ月ぶりに帰国 体ボロボロ😂

インセン博士の助けのおかげで、アメリカ合衆国に戻ったトニー。

⭐️トニー人生観変わる いいぞー👏

アフガニスタンでアメリカ兵の死を目撃したトニーは、世界を破壊するためではなく、世界のために何かしたい気持ちが生まれる。

会見で、スターク・インダストリーズは武器製造から撤退することを宣言する。

⭐️オバディア(亡き父の友)から目を離すな❗️ 怪し〜🧐

この方針にスターク・インダストリーズのオバディアは難色を示す。

トニーには秘策があった。30年かけても達成出来なかったアーク・リアクターの小型化に成功したことだ。

これを世界のためにつかえないかと。

⭐️ペッパー・ポッツは秘書 いい女👄

トニーの頼れる秘書。秘書以外の任務も多い。

⭐️この後オバディアの野望が明らかになっていく 虎視眈々と狙ってた😱

アイアンマン登場!怒りで燃える!マーベルらしい展開!
ペッパーとトニーの関係も気になるところ。
エンドロールの後はお決まりの次回への布石あり。
これを観るまで終われません。どんどん作品が繋がっていきます。

私は勉強不足でアベンジャーズとの関係性がよくわからないのですが、興味ある方はマーベル詳しい方のサイトを検索してみてください🙇🏻‍♀️単発作品ではないのも魅力ですよね。あの人ものちに出てきたあ〜てなります。

よかったら映画checkしてみてください🐥